ぎふ減CO2マイページ
2019年度
ぎふ省エネ
チャレンジ市民運動
(行動編・購入編)
ぎふ減CO2ポイント制度
応募締切
  • 第1回:2019年7月1日
  • 第2回:2019年10月31日
  • 第3回:2020年3月2日
ぎふ減CO2

利用規約

 (目的) 第1条 ぎふ減CO2ポイント制度システム利用規約(以下「本規約」という。)は、岐阜市地球温暖化対策推進委員会(以下「当委員会」という。)がインターネットサイトを利用して提供する「ぎふ減CO2ポイント制度システム」(以下「本システム」という。)の利用に関して定めるものです。  (サービス利用登録) 第2条 本システムの利用には、IDの取得が必要になります。本システムの利用希望者(以下「利用希望者」という。)は、本規約に同意したうえで、IDを取得して下さい。 2 IDは、利用希望者自らのパーソナルコンピュータ又はスマートフォンから、本システムの情報入力ページに希望するID、パスワードその他必要事項を入力することにより取得できます。  (本システムを利用できる者) 第3条 本システムを利用できるのは、次に掲げる条件を全て満たす者とします。  (1) 本システムに登録する会員情報等を当委員会が本規約で定める範囲内で利用することに許諾する者  (2) 本規約に同意し本人確認等の手続を完了された者 2 前項の規定にかかわらず、当委員会が本システム利用者として適当でないと判断した場合は、第11条の規定に基づき本システムの利用を禁止します。  (本システムの利用料) 第4条 本システムの利用料は、無料です。ただし、本システムを利用するために必要なハードウェア及びソフトウェアに関する費用、通信料及びインターネット接続料は、利用者の負担とします。  (本システムの内容) 第5条 本システムの内容は、「ぎふ減CO2(げんこつ)ポイント制度とは」のとおりとします。  (本システムの利用の中断) 第6条 利用者は、本システムの利用を中断する場合は、その都度、ログアウトをするものとします。  (個人情報の取扱い) 第7条 当委員会は、利用者の個人情報を当委員会が別に定める「ぎふ減CO2ポイント制度個人情報保護方針」に従い取り扱います。  (ログインID及びパスワードの管理) 第8条 本システムをご利用いただくためのID及びパスワードは、利用者自身の責任において管理して下さい。 2 本システムの利用において、ID及びパスワードを使用した行為の責任は、その行為をした者が利用者でなかったとしても、当該IDを保有する利用者が責任を負うものとします。 3 ID又はパスワードが第三者に漏えいした場合又は不正に使用された場合は、利用者は、直ちに当委員会に連絡するものとします。 4 当委員会は、利用者の責任によるID又はパスワードの漏えい、不正使用等から生じた損害については責任を負いません。  (本システムの利用による責任) 第9条 当委員会は、本システムの利用において、不可抗力により生じた損害については、一切責任を負わないものとします。  (禁止事項) 第10条 利用者は、本システムの利用に当たり、次に掲げる行為を禁止します。  (1) 公序良俗及び法令に違反する行為  (2) 虚偽の情報を提供する行為  (3) 他人の個人情報を収集する行為  (4) 方法や手段の如何を問わず、本サービスの利用を妨害したり、混乱させたりする行為  (5) 前各号に掲げるもののほか、当委員会が不適当と判断する行為  (本システムの利用禁止) 第11条 利用者が、本規約に違反した場合又は当委員会が必要と判断した場合は、当委員会は事前の通知なしに、今後の本システムの利用を禁止する権利を保有します。この場合において、当委員会は、本システムの利用禁止に関し、当該利用者に対して一切責任を負わないものとします。  (当委員会に対する補償) 第12条 本システム利用中の利用者の行為に起因又は関連して生じた当委員会への全てのクレーム又は請求については、利用者の責任及び負担で解決するものとします。 2 当委員会が請求に対して賠償金(当委員会が支払った弁護士費用を含みます。以下同じ。)その他の費用等の支払を行ったときは、請求の原因を生じさせた利用者は、当該費用等の相当額を当委員会に支払うものとします。  (商業目的での利用) 第13条 利用者が当委員会の了解を得ることなく、本システムを商業目的に利用することは、禁止します。  (本システム利用に関する制約) 第14条 当委員会は、必要に応じてアクセス時間の制限その他の利用の制約をする権利を保有します。 2 当委員会は、利用者に通知することなく、必要に応じて本規約の内容を変更する場合があります。  (財産権) 第15条 本システムで提供されるコンテンツ、個々の情報及びデータベース(情報の集合体をいう。)に関する財産権は、当委員会に帰属します。  (二次利用の禁止) 第16条 利用者は、当委員会による承諾を受けた場合を除いて、本システムで提供するサービス及びソフトウェア並びにそれらに含まれる内容について二次利用することを禁止します。  (ソフトウェアに関する禁止事項) 第17条 当委員会は、利用者に対し、本システムが提供しているソフトウェアのオブジェクトコードを一度に一台の端末機上で実行することができる非独占的、一身専属的な権利を許諾します。ただし、利用者がソフトウェアを複写、修正、改変、二次利用したり、リバースエンジニアリング、逆アセンブルなどの方法でソースコードを解読したり、譲渡、再実施を許諾したりすることは禁止します。 2 利用者は、本システムによって提供されているインターフェイス以外の手段を用いてサービスにアクセスしてはならないものとします。  (JavaScript、Cookie等) 第18条 当委員会は、本システムの利用状況を分析し、サービス向上を図るため、JavaScript、Cookie等の技術を使用することがあります。この場合において、利用者は、ご利用のブラウザの設定を変更することにより、これらの技術を無効にすることができます。 2 前項の場合において、本システムが正しく機能しなかったり、又は正しく表示されないときは、ブラウザの設定方法については、ソフト製造元へお問い合わせ願います。 3 JavaScript、Cookie等により収集するデータは、利用者個人を特定できる情報を含みません。  (連絡等) 第19条 利用者への通知又は連絡が必要であると当委員会が判断した場合には、電子メール、郵便又は電話を用いて行います。 2 利用者が当委員会に対して連絡が必要な場合には、当委員会宛てに電子メール、郵便又は電話を用いて連絡を行うものとします。  (利用の停止) 第20条 利用者が利用の停止を希望する場合には、当委員会所定の方法により、利用の停止の申出を行うものといたします。 2 当委員会は、利用者が利用の停止をしたときは、当該利用者が本システムの利用において閲覧許諾されたコンテンツの閲覧を停止します。 3 前項の規定は、第11条の規定により利用者が利用を禁止された場合についても、同様の処理をします。
利用規約については、こちらからダウンロードできます。利用規約(83.2KB)